iLiFE! / STARTER PACK
アイドルライフスターターパック
基本MIXだけじゃない、スターターの楽しさ。オーイング、パンMIX、ガチ恋口上まで、出番とつなぎ方を一曲の流れで覚えよう。
01イントロ・前半
ミョーホントゥスケ広場
入りの合図からワイパーまで、省略せずひとまとまりで掲載しました。このMIXが終わると、うりゃおいを挟んで英語MIXへ進みます。
- 「はいせーの!」で入り、ミョーホントゥスケ → 化繊飛除去 → ジャージャー → ファイボ → ワイパー、と続ける。
- 化繊飛除去の読みは「かせん・とび・じょきょ」。改行は読みやすさのためで、コピーすると全文が入ります。
ミョーホントゥスケ広場・合図から全文 · 41文字 はいせーの!
ミョーホントゥスケ!化繊飛除去!
ジャージャー!ファイボ!ワイパー!
場面の一覧に戻る ↑02イントロ・後半
うりゃおい → スタンダードMIX
タイガーからジャージャーまで、7語を1回でコピーできます。練習では前半4語と後半3語に分け、慣れたら一続きにしてみよう。
- うりゃおいを4往復する型を目安に、音の頭をそろえる。
- 前半4語 → 後半3語。7語を均等に詰め込むより、伴奏の区切りを聴く。
うりゃ!おい!うりゃ!おい!
うりゃ!おい!うりゃ!おい!
スタンダードMIX・7語まとめて · 39文字 タイガー!ファイヤー!サイバー!ファイバー!ダイバー!バイバー!ジャージャー!
場面の一覧に戻る ↑031番・Aメロ
歌う人へ、名前を返す
原曲ではメンバーの歌唱に合わせて名前を呼び分ける部分。みくりんの歌枠では、呼び名を置き換えた短いパーツとして練習できます。
- 歌う側のフレーズ → 名前の返事、を交互に。
- 長いフルネームを無理に押し込まず、呼び名の音数を合わせる。
場面の一覧に戻る ↑041番・Bメロ
オーイングを4回
伸ばす声と短い2音を交互に入れるオーイング。次のサビへ向け、同じ型を4回繰り返すところが目印です。
- 「おー」で伸ばし、「ふっふー」で区切る。
- 4回分をまとめてコピーできます。1回目から4回目まで同じテンポに。
おー!ふっふー!おー!ふっふー!おー!ふっふー!おー!ふっふー!
場面の一覧に戻る ↑051番・サビ前 → サビ
オレモーから、サビの掛け合い
サビ前の短い返事に続き、サビではフッフーやフワフワを入れます。短い返しが点々と現れるので、ひとつずつ場所を覚えよう。
- サビ前のオレモー → サビのフッフー2か所 → フワフワ、が入口。
- 後半は合図の声から「おい」へつなぐ型。歌の切れ目を聴いて返す。
- サビ末のワオまで一気に連投せず、必要な部分だけコピー。
場面の一覧に戻る ↑061サビ後
日本語MIXへ切り替える
英語MIXに対応する日本語の並び。イントロと同じ言葉を繰り返すのではなく、ここで言語が切り替わる型です。
- 読み:とら・ひ・じんぞう・せんい/あま・しんどう・かせん。
- 最後を「化繊飛除去」まで伸ばす型は、かせん・とび・じょきょ、と分けて練習。
場面の一覧に戻る ↑072番・Aメロ前半
パンMIXは、4つのまとまりで
手拍子に合わせた導入から、パンの商品名・メーカー・人名・春の催しをつなぐ長いパート。単語をばらばらに暗記せず、4つのまとまりで音の長さを覚えます。
- 最初の「パン」を4回、拍に合わせる。
- 続くまとまりは短いもの → 長いもの → 名前の反復 → 最後の締め、と整理。
- 言葉が追いつかない間は、冒頭の4拍だけ参加してみよう。
場面の一覧に戻る ↑082番・Aメロ後半 → サビ
手拍子のまとまりを感じる
パンMIXの後は、3拍ひと組の手拍子を4組入れる型が目印。その後にサビ前の返事と、1番で覚えた掛け合いが戻ってきます。
- 「1・2・3」を4組数えてから、普段の拍へ戻る。
- 2番もサビ前のオレモーを忘れずに。
- 歌いながら手拍子が難しければ、まず拍だけで一周。
場面の一覧に戻る ↑092サビ後・間奏
ガチ恋口上を、全文で。
みくりん向けに名前を置き換えたガチ恋口上を、最初から最後までひとまとまりにしました。全文を1回でコピーできます。
- 練習は2行ずつ、コピーは全文。改行もそのままコピーされます。
- 返事側の「なになに?」を重ねる楽しみ方も。口上側と返事側は役割を分ける。
- 最後の一声は、勢いだけで早く終えないように。
ガチ恋口上・みくりん向け全文 · 116文字 言いたいことがあるんだよ!
やっぱりみくりんはかわいいよ!
好き好き大好きやっぱ好き!
やっと見つけたお姫様!
俺が生まれてきた理由!
それはみくりんに出会うため!
俺と一緒に人生歩もう!
世界で一番愛してる!
あ・い・し・て・る!
場面の一覧に戻る ↑10落ちサビ
混沌 → 逆打ち
前半で混沌MIXを進め、後半で並びを逆に戻す長い型。通常の英語MIXとは別のものとして練習すると混ざりにくくなります。
- 最初は折り返す位置だけを覚える。
- 順方向と逆方向を別々に練習し、折り返しの2語をつなぐ。
- 途中の頭文字を細かく刻む部分は、声の数を動画で確認。長い語を全部同じ速さで読まない。
場面の一覧に戻る ↑11ラストサビ
サビの返しを、もう一度
ここまで来たら、新しい言葉を増やすよりサビの型へ戻ることを意識。長い口上の直後ほど、歌声に返す短いコールが気持ちよく決まります。
- フッフー、フワフワなど、覚えた返しを歌の隙間へ。
- サビの最後のワオ → アウトロのMIX、の切り替えを練習。
場面の一覧に戻る ↑12アウトロ
アイヌ語MIXで締める
この曲のコール例で使われる、チャペからスィスゥパまで続く型をひとまとめにしました。最後まで1回でコピーできます。
- 前半4語 → 中盤2語 → 締め、の順番で。
- 表記には揺れがあります。伸ばす長さや発音は動画の音に合わせよう。
チャペ!アペ!カラ!キナ!ララ!トゥスケ!ウィスペ!ケスィ!スィスゥパ!
別の型・アレンジについて
定番コール集には「ミョーホントゥスケ」で終える別の型もあります。この曲の終わり方と、一般的な別型を混ぜずに覚えよう。
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