スタンダードMIX
英語MIXとも呼ばれる基本の並び。まずは前半と後半に分けて、順番を覚えてみましょう。
基本のMIXから短い掛け声まで。コピーしたいブロックのボタンを押すと、そのテキストだけをコピーできます。
英語MIXとも呼ばれる基本の並び。まずは前半と後半に分けて、順番を覚えてみましょう。
スタンダードMIXと対応する日本語の並び。読み方は、とら・ひ・じんぞう・せんい・あま・しんどう・かせん。
広く使われる一例。最後を「ミョーホントゥスケ」とする型です。表記や伸ばし方には違いがあります。
ゼンキョウ系とは終わり方が異なる型。どちらを入れるかは、その曲や周囲のコールに合わせます。
MIXの締めなどで使われる短いパーツ。7つの並びに続ける型もあります。
動物の名前が続く、チキパMIXのよく知られた型。①②までのショート型と、③④まで続ける型があります。「栄養」の回数や語尾は曲・現場によって変わります。
間奏などで拍に乗せる掛け声。「おい」側だけを声にする楽しみ方もあります。
次の掛け声に入る合図。長く連結せず、合図と返しを別々にコピーできます。
「好き」の気持ちに応える短いひと声。曲中で入る場所を確かめてから使いましょう。
曲の一瞬の間に入ることがある掛け声。どの曲にも入れるものではなく、タイミングが大切です。
推しの歌唱パートなどで名前を呼ぶコール。下のテキストは、みくりん向けに名前を置き換えた練習例です。
ビートに合わせるシンプルな掛け声。ここでは4拍分でひと区切り。長く連投せず、動画で声が入る間をつかもう。
短く応えるひと声。「すきっ!」などの掛け合いを練習するときに。繰り返し回数は、その場の歌い方に合わせます。
アルファベットから名前へつなぐ定番の応援。みくりん向けに名前を入れた練習例です。
「トゥモロー最強説!!」の間奏で、みくりんが呼びかける掛け合い。声を聴いてから、同じひと声を返してみよう。
「パン・パパン」の3回の手拍子と、その後の掛け声からなるリズム。下は音の覚え方です。実際の手拍子や動きは公演のルールに合わせます。
サビなどで使われる短い組み合わせ。フワフワの回数は曲ごとに異なるので、ここでは2回の型を載せています。
小節の頭に声を合わせる型。手拍子を挟む形もあります。まずは声を出す拍を聴き取ってみましょう。
「言いたいことがあるんだよ!」から始まるおなじみの口上。2行ずつ順番に。〇〇は推しの名前に置き換えます。最後の一声を重ねるかどうかは曲に合わせて。
基本形の名前をみくりんに置き換えた練習用。スターターパックの間奏でも聴ける型です。順番を覚えたら、動画でリズムを合わせてみよう。
口上を言う人に合いの手で応える楽しみ方。本文のあとに返すひと声です。全行に機械的に入れず、掛け合いの間を聴いてみましょう。
口上の途中でMIXへ切り替わる型。エクストラパックの間奏が練習の入口に。基本形とは言葉もリズムも変わるので、2行ずつゆっくり覚えよう。
長い口上や変則MIXは、曲のどこに入るかも大切。iLiFE!の曲別ページで、流れと参考動画を確認できます。
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