名前を捧げる入り → MIX
名前を含む変則的な入りの後、サイバーからワイパーまでのMIXを一続きでコピーできます。スターターの7語とは、始まりと終わりの型が異なります。
- 名前の呼びかけを含む前半を聴く。
- 後半の並びから、最後のファイボ・ワイパーまでを練習。
名前を捧げるイントロから、オレモー可変、転調MIX、銀河口上まで。メガパックの目まぐるしい展開を、曲順のガイドでつかもう。
指定した一曲の範囲だけを再生します。再生バーは曲の先頭が0:00です。
元の歌枠をYouTubeで見る
原曲の定番コールをもとに、入る場所・順番・練習のコツをまとめました。名前の入るコピーパーツは、みくりん向けに置き換えた例です。歌枠での全発声を書き起こしたものではないため、実際の入り方は上の動画で合わせてみてください。
名前を含む変則的な入りの後、サイバーからワイパーまでのMIXを一続きでコピーできます。スターターの7語とは、始まりと終わりの型が異なります。
原曲は歌い手に応じた名前コールのパート。ここではみくりん向けの短い名前を用意しています。入れる位置は歌声と交互になるように。
グループ名を一文字ずつ呼ぶパートです。まとめて一語にせず、5つの声を順番にそろえ、同じ並びを2回繰り返します。
サビ前のオレモーに続き、サビでは短く刻む返しが続きます。長い文を一息で叫ぶより、同じ音の反復をひとつずつそろえる練習が向いています。
短い返事を繰り返し、途中で否定の返しやMIXの言葉へ切り替わる型。全部をオレモーで押し通さず、4つのまとまりとして聴きます。
2番はリズムに乗るパートと名前コールを経て、もう一度サビへ。サビの基本の返しは共通ですが、終わった後に続くものが変わります。
グループの言葉、シリーズの曲名、返事のまとまりが連なるパート。長い一文として覚えるより、何を言う部分かを区切ると位置を見失いにくくなります。
静かな区間のあと、キーが変わる展開に合わせた短い型が入ります。音を細かく刻む部分と、言葉で返す部分を分けて覚えよう。
キーが上がったら、転調MIXからサビの返しへ戻ります。終盤は展開が伸びるので、1番と同じ長さだと思って早く終わらないように。
最後は長い銀河口上へ。短いオレモーとは違い、まとまった言葉を伴奏に乗せるパートです。ここでは覚えるための区切り方をまとめました。
こちらはiLiFE!の公式動画です。YouTubeで見る